診療案内外来診療のご案内

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外来診療時間

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時間曜日
午前 (-) ×
午後 (-) × まで ×
休診日 日曜・祝日
  • 診療科によって、曜日、時間が変わります。詳しくは窓口にお問い合わせください。
  • 診療日および診療時間は、手術やその他やむを得ない事情により変更になる場合があります。
  • 交通事故、お仕事中のけがは、受付け時にお申し出ください。
一般外科・消化器外科

一般外科・消化器外科

一般外科

けが・やけどや体の痛み、皮膚や皮下の腫瘤など、お困りの症状に関して幅広く対応致します。
【疾患例】外傷、熱傷、急性/慢性疼痛、皮膚・軟部腫瘍、褥瘡など

消化器外科

口から肛門までの消化管や腹部に痛みや膨隆・膨満がある場合、また吐き気、嘔吐、排便に関する異常などがある場合に、検査や治療を行って症状の解決を図ります。下記の疾患が代表的です。
【良性疾患例】胆嚢結石症・胆嚢炎、鼠径ヘルニア、虫垂炎、痔核、痔瘻、腸閉塞など
【悪性疾患例】胃癌、大腸癌、肝癌、胆道癌、膵癌、乳癌など

外来担当表
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午前 片山 寛次
藤田 洋一
呉林 秀崇
(片山 寛次)
片山 寛次 片山 寛次 片山 寛次
午後 片山 寛次
藤田 洋一
呉林 秀崇
(片山 寛次)
片山 寛次 片山 寛次
一般外科・呼吸器外科

一般外科・呼吸器外科

肺や気管支、胸膜、呼吸の状態の異常を伴う病気に対して診療を行っています。以下の状態・疾患が対象になります。

  • 感染症:風邪や肺炎、胸膜炎、膿胸など
  • 慢性閉塞性肺疾患:間質性肺炎、気管支喘息、肺気腫、COPDなど
  • 悪性腫瘍:肺癌、縦郭腫瘍、悪性胸膜中皮腫など
  • 外傷類:気胸、血胸、胸部外傷、肋骨・胸骨骨折、胸水貯留など

レントゲン、CTなどの放射線画像検査や気管支鏡を用いて診断し、治療方針を立てていきます。呼吸器の病気の初期症状は風邪症状に似ていることが多く放置されがちですが、その背景には重大な病気が潜んでいる可能性があります。咳や痰、胸や背中の痛み、呼吸苦、呼吸の仕方がおかしいなどの症状が気になった場合は早めにご相談ください。

外来担当表
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午前 村北 和広 村北 和広 村北 和広
午後 村北 和広 村北 和広
整形外科

整形外科

下記の症状・状態に対して、検査や治療を行います。

  • 外傷:打撲、捻挫、脱臼、骨折など、日常で遭遇する大きなけが
  • 変性疾患:脊椎や関節の変性からくる痛みやしびれ、動かしにくさの症状
  • スポーツ整形:スポーツにともなって発症する障害・外傷による症状
  • その他:関節リウマチなどの手足の関節の症状、慢性疼痛

検査について

各種画像検査や血液検査を行い、病態を確認します。

治療について

症状を緩和するため、内服治療や注射療法(ブロック、トリガーポイント、関節注射)、装具療法、リハビリテーション、手術などから、患者さんの病態に最適な方法を選択し組み合わせて行います。

外来担当表
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午前 勝尾 信一 勝尾 信一
午後 勝尾 信一 勝尾 信一
一般内科・消化器内科

一般内科・消化器内科

おなかの症状に対して診断を行い解決を目指します。特に悪性疾患(癌)は早期発見を行うことが大事で、当院では消化器外科と連携して治療を行っていきます。何らかの症状がある方、ご家族に癌の方がいて気になる方はご相談ください。

消化管(食道、胃、十二指腸、大腸)

  • 検査について
    胃や腸の不調に対して、内視鏡検査や腹部超音波検査などを行って異常があるか観察します。
  • 治療について
    早期の胃癌や大腸癌に対して内視鏡的粘膜切除を行っています。 一定の大きさ以内であれば治癒が期待できます。

肝臓、胆道、膵臓

  • 検査について
    胆道、膵臓の異常(胆石症や悪性疾患による黄疸、炎症など)に対して、内視鏡的逆行性胆管膵管造影(ERCP)や腹部超音波検査を行い状態を観察します。
  • 治療について
    胆石症に対しては、内視鏡的に胆石の除去を行います。また悪性疾患に対して、外科手術を行えない場合に胆管ステントを留置して日常生活が送れるよう処置を行います。
外来担当表
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午前 本田 聡 本田 聡 本田 聡 本田 聡
午後 本田 聡 本田 聡 本田 聡
一般内科・循環器内科

一般内科・循環器内科

当科では、以下の例のように広く内科疾患を診ています。

  • 生活習慣病:高血圧、糖尿病、脂質異常症、肥満、高尿酸血症など
  • 動脈硬化性疾患:脳卒中、狭心症、心筋梗塞など
  • 呼吸器疾患:気管支喘息、慢性肺気腫など

これらの疾患に関する啓蒙活動を行うことで発症の予防に努め、もうすでに生活習慣病といわれた患者さんに対しては、悪しき生活習慣を見出して正しい生活習慣が送れるように指導させていただきます。
脳卒中や心筋梗塞にまでなった患者さんには、適切な専門病院と連携して、日常生活が楽しく遅れるように内服治療やリハビリテーションを行っていきます。
来て頂いた皆様の毎日の生活を潤いあるものにし、1回しかない大事な人生を全うできるようお手伝いをさせて頂きたいと思っております。

外来担当表
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午前 吉田 正博
午後 吉田 正博
リハビリテーション科

リハビリテーション科

外来担当表
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午前 片山 寛次 村北 和広 勝尾 信一 片山 寛次 勝尾 信一 片山 寛次
午後 勝尾 信一 村北 和広 勝尾 信一 村北 和広 片山 寛次

診察の流れ

フロアマップ
  1. 01

    受付

    1. 受付窓口にて保険証、診察券、お薬手帳、紹介状(お持ちの場合)をお出し下さい。
    2. 受付がお済みになったら、待合ロビーにてお待ち下さい。

    初診の方へ

    初めて来院される患者様は以下の物をご持参の上、受付にお越しください。

    • 健康保険証、各種医療証
    • お薬手帳、内服している薬のリスト
    • 紹介状や、健康診断、人間ドックなどの結果

    発熱外来について

    受付時に検温を行っています。発熱や感冒症状がある方には発熱外来の方にご案内致します。
    対応時間は、月曜~水曜および金曜は午後3時~4時、木曜および土曜は午前11時~12時です。
    予約制としておりますので、事前に一度電話でご相談ください。

  2. 02

    診察・検査・治療

    1. 診察の順番がきましたら、お名前を呼んでご案内します。
    2. 各診療科にて診察を行います。検査が必要な場合は診察の前後に検査を行います。
    3. 外来治療の必要な場合には処置室や点滴室等での治療を行います。
  3. 03

    会計・お薬

    1. 診療が終わりましたら待合ロビーにてお待ち下さい。
      会計ができましたら受付よりお名前をお呼びします。
    2. お薬がある場合、会計の後にお薬をお渡しします。
    3. 薬局からお名前を呼ばれましたら、お薬をお受け取り下さい。